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アメリカン住宅
2007 - 05/27 [Sun] - 14:1310年近く前 当時輸入住宅ファンなら誰でも知っている憧れの
○−ス○エスト○ームズの仕事をしていました。一つ一つの
材料をアメリカから取り寄せ、本物のアメリカン住宅を造る。
初めて○−ス(以下略)の仕事をした時は ”日本でもこんな
家が造れるんや” とすごく感動したものでした。残念ながら
○−ス○エスト○ームズはなくなってしまったけど、人の生き方を変える
位のすばらしい家造りに携わった事を今も誇りに思っています。そして
今の自分が○−スのような家を造るなら、どんな家になるのかな?とか
どんな家が造れるのかな?とかいろいろ考えます。
誰かこんな(イラストの)家いりませんか?

今 ムショーに造りたい家がある。
それは何かというとアメリカン住宅である。
なーんやと思う人もあるだろうけど、とにかくムショーに造りたいのである。
○−ス○エスト○ームズの仕事をしていました。一つ一つの
材料をアメリカから取り寄せ、本物のアメリカン住宅を造る。
初めて○−ス(以下略)の仕事をした時は ”日本でもこんな
家が造れるんや” とすごく感動したものでした。残念ながら
○−ス○エスト○ームズはなくなってしまったけど、人の生き方を変える位のすばらしい家造りに携わった事を今も誇りに思っています。そして
今の自分が○−スのような家を造るなら、どんな家になるのかな?とか
どんな家が造れるのかな?とかいろいろ考えます。
誰かこんな(イラストの)家いりませんか?

施工住宅第二回
2007 - 05/23 [Wed] - 11:38先日 スタッフ牛込より指摘をうけました。”このブログの最初の趣旨は
できた家とか紹介するんじゃなかったっけ?”・・・・・そういやそうやったな・・
今から思えば最初のUPは文章も全てスタッフの牛込がしたから、私は
全然知らなかったのよね〜という訳で今回は久しぶりにお家を紹介します。
このお家、見所満載 造り付家具あり、吹抜あり
竹の扉ありと色々工夫しています。中でも一番
お気に入りの空間はアトリエスペース。お日様
が燦々と入り、とても明るい空間です。



また階段や妻飾りにはポルトガル製のタイルを埋め込んでいます。
こちらのお家 来月発売の「兵庫で家を建てる」や「PLUS1リビングNo49」
に紹介されています。(小さくだけど)皆様読んでくださいね。
できた家とか紹介するんじゃなかったっけ?”・・・・・そういやそうやったな・・
今から思えば最初のUPは文章も全てスタッフの牛込がしたから、私は
全然知らなかったのよね〜という訳で今回は久しぶりにお家を紹介します。
このお家、見所満載 造り付家具あり、吹抜あり竹の扉ありと色々工夫しています。中でも一番
お気に入りの空間はアトリエスペース。お日様
が燦々と入り、とても明るい空間です。



また階段や妻飾りにはポルトガル製のタイルを埋め込んでいます。
こちらのお家 来月発売の「兵庫で家を建てる」や「PLUS1リビングNo49」
に紹介されています。(小さくだけど)皆様読んでくださいね。
ケーアイリビングの家造り
2007 - 05/14 [Mon] - 13:14ご無沙汰しております 池田です。
いつもいつもご無沙汰しすぎとお声掛けいただきます。
もう少しまめに更新するよう努力いたします。
実は、というか私のことをよく知る方はお分かりでしょうが
このブログ文章は私が考えますが、UPするのはスタッフ
の南の仕事なのです。”ええかげん自分でアップせえ
”
と怒られそうですがパソコンはとても苦手なのです。
という訳で文章をいろいろ考えてもこれは ”シリアス過ぎ” ”攻撃的で
ダメ” ”ふざけすぎでダメ” と却下されることが多いのです。
で、なかなかUPできないのです。 以上言い訳でした。
さて、ケーアイリビングの家造りはすばらしい。 と自分でもよく思います。
なにがすばらしいかと言うと、1番はお施主様が施工や監督に参加できるという事です。
今まで何度もご説明?してきましたが、着工するときに一応使用する商品等決めていき
ますが、納期等チェックした上でギリギリまで発注はかけません。もちろん工程の上で
いついつまでにこれを決めて下さい、という話をするので お客様にとっても安心だし
イメージ作りもしやすいのです。お客様にはどんどん現場に足を運んでいただいて
”こんな風にしたい”とか”こんな風にできますか?”とかいろいろ考えていただけるし、
木製品で一般に販売されていなければ、作成も可能です。(もちろん限界もあります)

多分ですが、大手メーカーや一般工務店でもここまではなかなか対応していないと
思います。お客様よりご予算をいただき、その中でどれだけがんばれるか日々努力しています。
お客様
うさん臭いと思わず お気軽に声をかけてください。(y^v^y)
もう少しまめに更新するよう努力いたします。
実は、というか私のことをよく知る方はお分かりでしょうが
このブログ文章は私が考えますが、UPするのはスタッフ
の南の仕事なのです。”ええかげん自分でアップせえ
”と怒られそうですがパソコンはとても苦手なのです。
という訳で文章をいろいろ考えてもこれは ”シリアス過ぎ” ”攻撃的でダメ” ”ふざけすぎでダメ” と却下されることが多いのです。
で、なかなかUPできないのです。 以上言い訳でした。
さて、ケーアイリビングの家造りはすばらしい。 と自分でもよく思います。
なにがすばらしいかと言うと、1番はお施主様が施工や監督に参加できるという事です。
今まで何度もご説明?してきましたが、着工するときに一応使用する商品等決めていき
ますが、納期等チェックした上でギリギリまで発注はかけません。もちろん工程の上で
いついつまでにこれを決めて下さい、という話をするので お客様にとっても安心だし
イメージ作りもしやすいのです。お客様にはどんどん現場に足を運んでいただいて
”こんな風にしたい”とか”こんな風にできますか?”とかいろいろ考えていただけるし、
木製品で一般に販売されていなければ、作成も可能です。(もちろん限界もあります)

多分ですが、大手メーカーや一般工務店でもここまではなかなか対応していないと
思います。お客様よりご予算をいただき、その中でどれだけがんばれるか日々努力しています。
お客様
うさん臭いと思わず お気軽に声をかけてください。(y^v^y)



